PITTAは、オールインワンのトランスフォーム4Kセルフドローン

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Kickstarterで新しく登場したドローンが、日々の生活の中でビデオ撮影の方法を変えようとしています。これはPITTAと呼ばれ、アクションカメラをドローンに搭載可能するもので、数秒でマウント可能です。

PITTAカメラは、空中、ハンドヘルド、ウェアラブルまたはマウント可能なものとして動作することができます。実際、これらのカメラはすべて1つの小さなパッケージに収められています。 PITTAを使用すると、1つのデバイスに完全なシステムとしてまとめることができます。わずか6.7インチで、重量が7オンスしかありません。PITTAはスマートフォンと同じくらい軽量で持ち運びが可能、片手で持ち歩くことができます。

ボックスを開くとすぐに、カメラ、ドローン、アクションカメラがオールインワンになっている事がわかります。さまざまな視点でキャプチャすることができます。 PITTAを充電クレードルにドッキングして、屋外での撮影セッションの間にライブストリーミングホームセキュリティカメラとして使用することもできます。また、キャプチャしたショットの種類をさらに多くのオプションで表示するためのマニュアルフライトインターフェイスも備えています。羽は折りたたみ可能で、さらにポータブルになります。スペースを節約することに加えて、カメラ本体に取り付けたあと、ドローンモジュールをカメラモジュールにしっかりと固定できるので、脱落を防止できます。

PITTAを使用する準備ができたら、ドローンモジュールをスナップして(磁気的にクリップします)、PITTAを飛ばすことができます。さらに、オートフォローモードをオンにすると、自動的にエクスペリエンスに重点を置いて録音を開始することができます。レベルショットの場合は、アクションカメラモジュールを標準動作のカメラマウントにスナップして、記録を開始します。

PITTAは、5万ドルの目標で、すでに200,000ドル以上を獲得しています。 PITTAを自分で試してみたい方は、Kickstarterのキャンペーンサイトから基本キットを289ドル以上の投資で入手することができます。出荷は2018年5月と推定されます。

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