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	<title>アプリ開発 | Around Mobile World</title>
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	<description>iPhone・アプリ・ガジェットなどの最新ニュース</description>
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	<title>アプリ開発 | Around Mobile World</title>
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		<title>iOS 14ではアプリを完全にダウンロードしなくても起動できる機能を開発</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2020 14:42:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
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					<description><![CDATA[Appleはサードパーティアプリをすべてダウンロードせずにアプリを起動できる機能の開発に取り組んでいます。この機能により、ユーザーはQRコードをスキャンしてアプリの機能の一部を体験できるようになります。 アプリを完全にダ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60.jpeg" class="alignnone size-full wp-image-25827" width="1500" height="750" srcset="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60.jpeg 1500w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-300x150.jpeg 300w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-768x384.jpeg 768w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-1024x512.jpeg 1024w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-696x348.jpeg 696w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-1068x534.jpeg 1068w, https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2020/04/07A8AF4C-2683-4BF1-9843-ADF45D8AFB60-840x420.jpeg 840w" sizes="(max-width: 1500px) 100vw, 1500px" /></p>
<p>Appleはサードパーティアプリをすべてダウンロードせずにアプリを起動できる機能の開発に取り組んでいます。この機能により、ユーザーはQRコードをスキャンしてアプリの機能の一部を体験できるようになります。</p>
<h1>アプリを完全にダウンロードしなくても起動できる機能とは</h1>
<p> 具体的にどのような機能かというと、通常、iPhoneまたはiPadにインストールしていないアプリをリンクから開くかQRコードをスキャンするとSafariでそのリンクが開き、アプリのインストールではなく、アプリを開くユニバーサルリンクを提供できます。 しかし、iOS 14のコードから判明した「クリップ」と呼ばれる新しいAPI機能を使うとアプリをダウンロードせずに試す事ができるようになるようです。</p>
<p>この新しいAPIを使うと、インストールしていない場合でも、開発者はアプリからインタラクティブで動的なコンテンツを提供できます。 Clips APIは、アクセスできるビルドのQRコードリーダーと連動し、ユーザーはアプリにリンクされたコードをスキャンして、画面に表示されるカードから直接操作できます。</p>
<p>例えば、YouTubeから動画へのリンクを含むQRコードを読み込みましたが、公式アプリがiPhoneにインストールされていないとします。 iOS 14とClips APIを使用すると、そのコードをスキャンした後、アプリのをダウンロードしてなくても、Webページではなくネイティブアプリのユーザーインターフェイスを表示させフローティングカードにビデオが再生されせる事ができます。</p>
<p>開発者は、コンテンツを読み取るために、アプリのどの部分をOver-The-AirパッケージとしてiOSにダウンロードするかを指定する必要があります。 フローティングカードには、App Storeからアプリのフルバージョンをダウンロードするオプション、またはアプリが既にインストールされている場合はアプリでそのコンテンツを開くオプションが表示されます。</p>
<p>Androidには「スライス」と呼ばれる同様の機能があり、Google検索結果やGoogleアシスタントなどの場所にアプリのインタラクティブな部分を表示させる機能があります。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>App Storeの不具合により、星評価やレビュー数がランダムに減少する事象が発生！</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/12/18/201812182/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 00:30:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ App Storeの不具合により、評価やレビュー数が消えてしまう事象が多数報告されています。数名のの開発者からの情報によると、評価の約半分が消えてしまう問題が発生しているといいます。 App Storeの不具合により [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/12/15450936849869.jpg" alt=""/>￼<br />
App Storeの不具合により、評価やレビュー数が消えてしまう事象が多数報告されています。数名のの開発者からの情報によると、評価の約半分が消えてしまう問題が発生しているといいます。</p>
<h1 id="toc_0">App Storeの不具合により、星評価やレビュー数がランダムに減少する事象が発生！</h1>
<p>さまざまな憶測が飛び交っていますが、不具合である可能性がおそらく最も高いと思われます。</p>
<p>アップルポストにこの問題についてのツイートが発見されました。</p>
<p>App Store Ratings＆Reviewsシステムのバグと思われ、アプリランキングのランダムな低下が発生していると報告しています。一部のアプリでは、スターレーティングの急激な低下が見られます。 </p>
<p>フリー・デベロッパーのMike Irving氏は、App Storeのデータが失われている可能性について、混乱状況をTwitterで共有しています。</p>
<p>Irving氏は、それが不具合か、古い格付けのパージか、新しいアルゴリズムかどうか疑問を持っています。</p>
<p>事例としては、アプリBumbleの場合、アプリリストは44,500件の評価を表示していますが、検索アプリの詳細画面では22,400件を表示します。</p>
<p>App Storeは最近、大きの問題を抱えています。人気のアプリTumblrは、ポルノ関連の投稿が見つかりがTumblrサービスで共有されていることが判明したため利用ていししていました。翌日、店舗全体で大きなダウンタイムも発生しています。米最高裁は、App Storeの販売に関してAppleに対する独占禁止訴訟を検討している。不正な開発者はいまだ様々な方法で不正機能を実装しており。Apple社は、不適切な700以上の中国語アプリを削除したりしています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>iOS開発者は、App Storeのタスクを自動化するApp Store Connect APIの利用が可能に！</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/12/04/201812041/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Dec 2018 00:27:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ Appleは本日、App Store Connect APIを開発者に提供開始しました。今年6月に発表されたこの新しいAPI機能では、グループの作成、パブリックリンクの管理、テスターの追加と削除、グループへのビルドの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/12/15438836280214.jpg" alt=""/>￼<br />
Appleは本日、App Store Connect APIを開発者に提供開始しました。今年6月に発表されたこの新しいAPI機能では、グループの作成、パブリックリンクの管理、テスターの追加と削除、グループへのビルドの割り当てなど、TestFlightのタスクを自動化することができます。</p>
<h1 id="toc_0">iOS開発者は、App Storeのタスクを自動化するApp Store Connect APIの利用が可能に！</h1>
<p>開発者がこの新しいAPIを利用するには、アクセス権限を付与してもらうためのリクエストを送信する必要があります。</p>
<p>新しいApp Store Connect APIへのアクセスをリクエストし許可された後に、App Store Connectでタスクを自動化することが可能になります。チーム内の内部開発、テスト、レポート作成のためのこのREST APIを使用し、内部ワークフローの主要部分をカスタマイズできます。</p>
<p>Appleはユーザーと開発者の双方でTestFlightのユーザー経験を向上させてきました。今年の初め、Appleは一般公開URLのサポートを開始しています。これにより、開発者は招待する電子メールアドレスを必要とせず、TestFlightビルドにユーザーを招待できるようになりました。開発者は、手動で各ユーザーに招待状を送る必要はなく、単一のURLをグループに送信し各ユーザーが利用できるようになっています。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Appleは、12月23日から27日までApp Storeのアプリ審査停止を発表</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/11/28/201811282/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Nov 2018 00:29:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ Appleは毎年恒例のApp Store審査プロセスが利用できなくなるダウンタイムを発表しています。 開発者に約1ヶ月前の通知を行い、今年のダウンタイムは昨年の12月23-27日と同じものとなりました。 Appleは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/11/15433653751456.jpg" alt=""/>￼<br />
Appleは毎年恒例のApp Store審査プロセスが利用できなくなるダウンタイムを発表しています。</p>
<p>開発者に約1ヶ月前の通知を行い、今年のダウンタイムは昨年の12月23-27日と同じものとなりました。 Appleは今日から、開発者向けポータルサイトで次のようなリマインダーを表示しています。</p>
<h1 id="toc_0">Appleは、12月23日から27日までApp Storeのアプリ審査停止を発表</h1>
<p><em>新しいアプリやアプリのアップデートは12月23日〜27日（太平洋標準時）には受け付けられませんので、事前にすべてのリリースを提出する必要があります。App Store Connectと開発者アカウント機能は引き続き利用可能です。</em></p>
<p>アプリ審査への提出に関するガイドラインは<a href="https://developer.apple.com/app-store/submissions/">こちら</a>です。</p>
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		<item>
		<title>開発者はApp Storeのタスクを自動化するApp Store Connect APIの利用が可能に！</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/11/04/201811042/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 02:55:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ Appleは本日、App Store Connect APIを開発者に提供開始しました。今年6月に発表された、この新しいAPIにより、開発者はグループの作成、パブリックリンクの管理、テスターの追加と削除、グループへの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/11/15413004088367.jpg" alt=""/>￼</p>
<p>Appleは本日、App Store Connect APIを開発者に提供開始しました。今年6月に発表された、この新しいAPIにより、開発者はグループの作成、パブリックリンクの管理、テスターの追加と削除、グループへのビルド割り当てなどのTestFlightタスクを自動化することができます。</p>
<h1 id="toc_0">開発者はApp Storeのタスクを自動化するApp Store Connect APIの利用が可能に！</h1>
<p>開発者は新しいAPIを利用したい場合は、Appleへその旨のリクエストをする必要があります。</p>
<p>新しいApp Store Connect APIへのアクセスをリクエスト後、利用が認められると、App Store Connectでタスクを自動化することができます。チーム内の内部開発、テスト、レポート作成に、このREST APIを使用することができ、内部ワークフローの主要部分をカスタマイズできます。</p>
<p>これは、ユーザーと開発者へのTestFlightユーザー経験の向上が目的となります。今年の初め、Appleは一般公開用のURL配信機能のサポートを開始しました。これにより、開発者は招待する先の電子メールアドレスを事前に取得する必要がなくTestFlightにユーザーを招待できます。</p>
<p>開発者は、手動で各ユーザーを招待することなく、単一のURLを大きなグループのユーザーに送信することができます。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>デザインツールfigmaは、アプリ開発プロトタイプ作成ツールPrincipleとの統合を追加！</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/10/24/201810242/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 00:21:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ 人気のあるデザインとプロトタイプ作成ツールfigmaは今日macOSベースのUIアニメーションソフトウェアPrincipleのサポートを発表しました。この統合により、FigureのデザインをPrincipleにインポ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/10/15403411221811.jpg" alt="">￼<br />
人気のあるデザインとプロトタイプ作成ツール<a href="https://www.figma.com/">figma</a>は今日macOSベースのUIアニメーションソフトウェア<a href="http://principleformac.com/">Principle</a>のサポートを発表しました。この統合により、FigureのデザインをPrincipleにインポートすることができ、デザイナーはPrincipleで、アプリプロトタイプに高度なアニメーションを追加することができます。</p>
<h1 id="toc_0">デザインツールfigmaは、アプリ開発プロトタイプ作成ツールPrincipleとの統合を追加！</h1>
<p>アプリ設計者は、アプリのプロトタイプを作成する際にいくつかのツールを使用しますが、多くの場合、より強力なワークフローを構築するために複数のツールを一緒に使用します。しかし、ツール間でのエクスポート、インポートは難しく、アプリ開発者は工夫をしながらツール間の連携を行なっています。</p>
<p>Figmaは、Principleとの統合によりこの問題を解消しています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/10/img_4219.gif" class="wp-image-25210 size-full" width="1280" height="960"></p>
<p>今日の発表はAdobe MAXの直後に行われ、ボイスプロトタイピングと新しいアニメーションツールがユーザー体験設計プラットフォームのAdobe XDに追加されれています。ボード全体でプロトタイプを作成する事ができるようになり、デザイナーが忠実なデザインを作成できるようになります。</p>
<p>FigmaとPrincipleに関する詳しい情報は、<a href="https://medium.com/@mattdailey/f6f1488d5c0a">Medium</a>をご確認下さい。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>クロスプラットフォーム開発環境Flutterは、iOSアプリ向けウィジェットに対応してアップデート！</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/10/14/201810143/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2018 04:42:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ Googleのクロスプラットフォームアプリケーション開発フレームワークであるFlutterが、iOS対応のウィジェットを数多く追加してアップデートしました。 クロスプラットフォーム開発環境Flutterは、iOSアプ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/10/15394927954530.jpg" alt="">￼</p>
<p>Googleのクロスプラットフォームアプリケーション開発フレームワークである<a href="https://flutter.io/widgets/cupertino/">Flutter</a>が、iOS対応のウィジェットを数多く追加してアップデートしました。</p>
<h1 id="toc_0">クロスプラットフォーム開発環境Flutterは、iOSアプリ向けウィジェットに対応してアップデート！</h1>
<p>FlutterはAndroidとiOSの両方をサポートしていましたが、当初Appleのインターフェースガイドラインに従ったアプリを作成するフレームワークの能力はかなり弱いものでした。これとは対照的に、Flutterで利用可能なマテリアルデザインオプションは膨大で、マテリアルデザインは「ファーストクラスのツールキット」と言えるほど優れたものです。</p>
<p>リリースプレビュー版2では、Flutterは数多くの新しいウィジェットを追加、変更しており、「クパチーノ」ウィジェットセットを改良しています。 Cupertinoの機能をデモンストレーションするために、開発者はFlutterでiOS設定アプリのUIを再作成しています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/10/img_4119.gif" class="wp-image-25093 size-full" height="480" width="222"></p>
<p><a href="https://flutter.io/widgets/cupertino/">Flutter</a>リリースプレビュー2は、ピクセルベースで完全なiOSアプリ開発を可能にします。さらに、Flutterはネイティブプラットフォームのウィジェットを直接使用しません。開発者がiOS上のAndroidまたはMaterialウィジェットでCupertinoウィジェット追加の妨げがない事が特徴です。</p>
<p>アップデートのもう一つの大きな改善点は、バックグラウンドでDartコードを実行できることです。これは、どちらのプラットフォームでも利用可能なタイマー、GPSデータ、またはその他の背景情報に基づいてタスクを実行する際に便利です。</p>
<p>Flutterは生産されるアプリの最小サイズを減らすことにも取り組んでおり、30％の削減（約7MBから4.7MB）が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>AppleはTestFlightの招待リンク機能をリリース！iOSアプリのベータ版を配布しやすく改善</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/09/27/201809274/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 00:49:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[最新記事]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ AppleはTestFlightの新機能を公開しました。この機能により、開発者はアプリのベータ版をダウンロードできるパブリックURLを共有することができます。ユーザーはiPhoneまたはiPadでこのリンクを開くだけ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/09/15380099373645.jpg" alt=""/>￼<br />
AppleはTestFlightの新機能を公開しました。この機能により、<strong>開発者はアプリのベータ版をダウンロードできるパブリックURLを共有することができます。ユーザーはiPhoneまたはiPadでこのリンクを開くだけで、TestFlightアプリを通じてベータテストグループに自動的に登録することができます</strong>。</p>
<h1 id="toc_0">AppleはTestFlightの招待リンク機能をリリース！iOSアプリのベータ版を配布しやすく改善</h1>
<p>この機能は6月のWWDCで発表されましたが、やっとApp Store Connect内で開発者向けに利用可能になりました。以前はパブリックリンクになっていたため、開発者は電子メールアドレスを手作業で登録してから、電子メールで招待状をに個別に送信しなければなりませんでした。</p>
<p>パブリックリンクを使用すると、開発者はユーザーにアプリのベータ版をより柔軟に配布できます。</p>
<p>開発者はパブリックリンクを開始する際に、サインアップ数に制限を設けることができます。そのため、招待リンクがあまりにも急速に普及ししても登録数を制御することができます。開発者はいつでも公開リンクを無効にすることができます。<strong>AppleはTestFlightのベータ版アプリに対して最大10,000の配布を可能にしています</strong>。</p>
<p>ユーザーは、パブリックリンクを介してTestFlightベータに参加すると、匿名テスターとして追加されます。<strong>ユーザーは、明示的に電子メールフィードバックを開発者に送ることを選択しない限り、そのユーザーの名前または電子メールアドレスは開発者に公開されません</strong>。</p>
<p>すべてのTestFlightベータ版は、配布90日後に自動的に期限切れになります。開発者は、TestFlightアプリに使う新しいビルドをアップデートとして提出して提供することができます。ベータ版はいつでも無料でダウンロードでき、アプリ内購入はテストサンドボックスで無料です。</p>
<p>TestFlightはiPhone、iPad、Apple Watch、tvOSアプリでのみ利用可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>新しいApp Storeのルールでは、すべてのアプリにプライバシーポリシーの掲載が必要に</title>
		<link>https://www.amw.jp/2018/08/31/201808315/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 08:55:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ App Store Connectを介して開発者にアナウンスされている通知によると、Appleは新規とアプリデートのアプリ申請で、開発者のプライバシーポリシーページへのリンクをアプリメタデータに含めることを強制する新 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/08/15357059187814.jpg" alt=""/>￼<br />
App Store Connectを介して開発者にアナウンスされている通知によると、Appleは新規とアプリデートのアプリ申請で、開発者のプライバシーポリシーページへのリンクをアプリメタデータに含めることを強制する新しい規則を10月3日から施行すると発表しています。</p>
<h1 id="toc_0">新しいApp Storeのルールでは、すべてのアプリにプライバシーポリシーの掲載が必要に</h1>
<p>たとえインターネットに接続しないアプリであっても、プライバシーポリシーページを持つウェブサイトへアプリ詳細ページにリンクを設定する必要があります。</p>
<p>App Storeのアプリ詳細には、プライバシーポリシーのURLメタデータフィールドが長い間存在していました。サブスクリプションを使用するアプリでは必須の項目でしたが、この新しい規則が施行されると、この要件はストア内のすべてのアプリに適用されます。 Appleは既存のアプリに強制はしませんが、将来のアップデートではプライバシーポリシーのURLを設定する必要があります。</p>
<p>iPhoneまたはiPadでは、プライバシーポリシーへのリンクをタップしてSafariで開くことができます。</p>
<p>Appleは、プライバシーポリシーの内容に、アプリが収集するデータ、その方法、使用方法を明記する必要があると述べている。また、アプリ開発者は、埋め込まれたサードパーティフレームワークの動作が親アプリのプライバシーポリシーに準拠していることを確認することも義務も追加しています。 Appleはまた、アプリはデータ保存ポリシーを明確に説明し、ユーザーが保存された個人データの同意を取り消し他場合、削除を要求する方法を詳しく説明しなければならないとも述べています。</p>
<p>Appleがプライバシーポリシーに違反していると判明したアプリの公開を停止するかはまだ分かっていない。 Cambridge Analyticaのようなスキャンダルを受けて、「アプリ」のデータ共有方法が最近精査されています。</p>
<p>Appleは、欧州のGDPR規制の一環として、今年初めに個人データをどのように使用するかを記述した情報提供オンスクリーンを設置した。新しいApp Storeの要件は、あるレベルでGDPRのコンプライアンスに関係している可能性が高い。</p>
<p>App Storeの配布や外部TestFlightのベータテスト段階では、プライバシーポリシーが必要となります。 Appleは最近、バグレポートに保存されている個人情報を以前よりも積極的に削除すると発表しています。</p>
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		<title>CloudKitの緊急停止によりユーザーデータの損失が発生！Appleは修正対応へ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AMW]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Aug 2018 01:50:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
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					<description><![CDATA[￼ AppleのCloudKitサービスには、Appleが開発者にユーザーデータを保存してデバイス間で同期させる手段として提供されてきました。CloudKitサービスが何らかの問題で停止したため、過去24時間以内のアプリ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.amw.jp/wp-content/uploads/2018/08/15351624083329.jpg" alt="">￼</p>
<p>AppleのCloudKitサービスには、Appleが開発者にユーザーデータを保存してデバイス間で同期させる手段として提供されてきました。CloudKitサービスが何らかの問題で停止したため、過去24時間以内のアプリデータが一時的に消去されている問題が報告されています。</p>
<h1 id="toc_0">CloudKitの緊急停止によりユーザーデータの損失が発生！Appleは修正対応へ</h1>
<p>デベロッパーシステムステータスページでは、開発者がCloudKitコンテナーを管理するために使用するバックエンド管理インターフェースであるCloudKit Dashboardの問題を報告しています。これらの問題はダッシュボードだけでなく、Appleのシステムステータス状況を報告するページにはCloudKit自体の停止報告がまだありません。</p>
<p>アプリPixaの開発者は、昨日、ユーザーの写真記録がすべて消えている問題が発生しており、パニックに陥ったPixaの開発者はAppleの開発チームに連絡を取り、CloudKit担当者と連絡をとったといいます。担当者はこの問題を認識し修正に取り組んでいるといいます。</p>
<p>Pixaのデータは正常に復元されていますが、EAの人気のあるScrabbleアプリも、CloudKitの問題に関連したダウンタイムを経験しています。</p>
<p>Twitterの開発者は、エンドユーザーのアプリデータがすべて消滅しており、サポートセンターへの問い合わせに頭をなやませているといいます。問題は現在24時間以上続いているといいます。</p>
<p>多くのApple iCloudサービスは、iOS BackupやiCloud Photo LibraryなどCloudKitによって強化されていますが、ファーストパーティサービスで問題が発生したという報告は過去にありませんでした。</p>
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